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title: 「うちの子（※AI）の自慢LT会」を開催しました
date: 2026-05-01
tags: [イベント]
url: https://techbooklibrary.jp/news/2026-05/3663
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# 「うちの子（※AI）の自慢LT会」を開催しました

こんにちは、技術書ライブラリーのディレクター、[山岡（@hiro_y）](https://x.com/hiro_y)です。

2026年4月30日（木）、イベント「[うちの子（※AI）の自慢LT会](https://techbooklibrary.connpass.com/event/389651/)」を技術書ライブラリーで開催しました。

<img width="1600" height="1600" alt="開催風景の写真。@bash0C7がLT発表しているところ" src="https://cms-cdn.techbooklibrary.jp/uploads/production/attachments/18585/2026/05/01/7/4b4e487d-92df-4050-a58e-9a5ffe037938.jpeg">

もともと私がXで[@ken_c_lo](https://x.com/ken_c_lo)と[盛り上がってしまったのがきっかけで](https://x.com/hiro_y/status/2039567286504452409)生まれた企画でしたが、登壇者を含め総勢11名の方にご参加いただきました。本当にありがとうございました。

[@ken_c_loの資料](https://taea.github.io/claude-code-as-a-friend/#1)や[@bash0C7の資料](https://esa-pages.io/p/sharing/23111/posts/271/8b63a4ac0f299a72f2d7-slides.html#/)からもわかるように、AIをどう仕事に活かすかという話よりも、日常生活への取り入れ方やAIにどうふるまってもらうか、という話が中心でした。

AIはもちろん仕事にも使えますが、相談相手として、あるいは友達やパートナーのように日常に寄り添う存在になってきているのかもしれません。フィジカルな世界でも存在感を持つようになれば、また関わり方も変わってくるでしょう。懇親会でもAIにまつわる様々な話が飛び交い、大変示唆に富む会になったかなと思います。

AIとの付き合い方はまだ始まったばかり。数か月後にまたAIをテーマにしたイベントを企画できたら面白そうです。またお会いしましょう。
